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群馬県立西邑楽高等学校

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部活動の結果

■女子バレーボール部
三重インターハイ結果
8月2日(木) 会場:サオリーナ

《予選グループ戦》
  西邑楽 2−0 札幌大谷(北海道)
  ※決勝トーナメント進出

8月3日(金) 会場:サオリーナ
《決勝トーナメント》2回戦
  西邑楽 2−1 川崎橘(神奈川)

8月4日(土) 会場:サオリーナ
《決勝トーナメント》3回戦
  西邑楽 0−2 鹿児島南(鹿児島)
  ※37年ぶりベスト16

■試合評 『2018 彩る感動 東海総体』の大会愛称のもと、三重県を中心とする東海4県でインターハイが開催されました。 会場となった体育館は、昨年竣工したサオリーナで、津市出身のレスリング金メダリスト・吉田沙保里選手にちなんでネーミングされたアリーナです。 素晴らしい会場と、地元の方々の温かい歓迎の中、3年連続となる挑戦をしてきました。 初戦となる予選グループ戦の対戦相手は、北海道の名門・札幌大谷(第1代表)でした。両チームとも固さが見られた立ち上がりから、先に抜けたのは西邑楽でした。 相手のミスを逃さず、集中力のあるゲームを展開し、ストレート勝ちを収めることができました。 決勝トーナメント戦の抽選で、本校は2回戦からの組合せとなりました。相手は神奈川の強豪・川崎橘(第1代表)でした。 ここからは一戦必勝、お互いに負けられない戦いになります。第1セットをデュースで落としてしまいましたが、第2セットからはゲームをコントロールして連取。 フルセットの末、勝利し、3回戦進出を果たしました。続く相手は、本校と同様に体育科を設置する県立高校の鹿児島南でした。 全日本ユース代表選手を擁する強豪校で、とてもクレバーなバレーボールをするチームです。 一進一退の攻防を展開しますが、両セットともに最後までゲームをコントロールしたのは鹿児島南でした。 好ゲームではありましたが、ストレート負けを喫し、全国への挑戦はベスト16という成績で幕を閉じました。 しかし、本校にとっては初出場となった37年前以来となる成績であり、やっと先輩方に肩を並べることができました。 また、本校の三瓶美侑キャプテンが活躍ぶりを評価され、全国優秀選手に選出されました。







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